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「故人らしさ」と「遺族の気持ち」を
表現できる葬儀を

「家族葬」「ビュッフェスタイル」にも柔軟に対応

ここ数年、新潟でも家族葬の希望がずいぶんと増えた。核家族化や世代交代、メディアの報道など要因はさまざまであるが、ビップではまず希望を聞いて、家族にとってふさわしい形を一緒に考える。「さまざまな理由から家族葬をご希望されるお客様が年々増えております。私たちはまずご遺族のご相談にのって、最適な方法をご提案差し上げるようにしています。」(東城氏)故人に友人や知人が多いことを考慮せず家族葬で対応してしまうと、失礼にあたるケースもあるため、まずは状況を相談したほうがいい。その上で家族葬を行うことになった場合には、規模にかかわらず出来る限り思い出に残る葬儀のために尽力してくれる。
また、最近では通夜のあとの精進落としにビュッフェやバイキングなどの立食スタイルを取り入れる会社も増えているが、ビップでも柔軟に対応してくれる。
「ただし、ご高齢な会葬客などのことも考えて、立ったままという状況はできるだけ作らないように配慮しています。まずはゆっくりとくつろいでいただけることを一番に考えて、着席スタイルをお勧めしています。」(東城氏)
  • 「家族葬」「ビュッフェスタイル」にも柔軟に対応
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宿泊施設は全館ほぼ100%完備

ビップが推進している設備への取り組みとして、“宿泊施設の充実”がある。ビップの会館ではほぼ100%宿泊施設を完備しているため、遠方からの会葬客や遺族の宿泊に利用できる。特に「ビップシティホール県庁前」では、広い展望風呂や個室型ベッドルームを三部屋用意するなど、“リラクゼーション型”宿泊施設となっている。また、親戚などの宿泊で大人数の宿泊になった場合は、和室を利用して対応。忙しい中少しでもゆったりと、“身内だけですごせる空間”を提供する。「宿泊時に家族や親族がバラバラにならないよう、できるだけ一緒に過ごしていただけるために宿泊施設の充実には特に力を入れています。」(東城氏)
厨房はビップ全社の半数の会館に設置しており、宿泊の際には温かい夕食や朝食のサービスも行っている。精進落としの料理は基本が和洋折衷だが、希望によって故人の好物などを取り入れることも可能なので、相談してみてはどうだろうか。
  • 宿泊施設は全館ほぼ100%完備
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「メルヘン」が遺族弔問客のコミュニケーションを繋ぐ

ビップでは「オンリーワン葬儀」を目指して、様々な演出に取り組んでいる。中でも、「メルヘン」は遺族、会葬客ともに好評だ。これは故人のメモリアルビデオだが、映像だけでなく故人の人生を垣間見ることができるようなナレーションを入れ、会葬前に入り口で流す。会葬客たちはその前で足をとめ、ビデオに見入り、別れを惜しむ。会葬中は流したままにしておくため、見逃すこともない。
また遺品の展示コーナーでは、通常無理と思われるものでも可能な限り展示する努力をしている。もし遺族から100枚の写真が持ち込まれればその100枚をいかにして展示をするか工夫し、大きなバイクやバンドの機材など一見して持ち込み不可能と思われるものでも、出来る限りの工夫をして展示を可能にするのがビップ流だ。また展示コーナーの横には、遺族に立ってもらうことも提案している。
「ご遺族と面識のない会葬客でも、遺品をきっかけに話が始まるようです。おかげで会話がはずんだと、ご遺族からも、会葬客からも喜ばれています。」(東城氏)心のこもったメモリアルコーナーが、遺族と会葬客とのコミュニケーションに一役買っているようだ。
  • 「メルヘン」が遺族弔問客のコミュニケーションを繋ぐ
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VIPシティホール県庁前

  • 全館バリアフリーになっています。
  • 送迎バスを無料でサービスしています。
住所 〒950-0951 新潟市鳥屋野2-643-2
電話 025-285-4999
交通 JR新潟駅より車25分 新潟バイパス女池ICより車10分 駐車場完備(300台)
ホール内容 1階: 湯灌室/美容着付室/控室
2階: 宴会場椅子席(80名・100名・200名)/宴会場(16畳)/コーヒーラウンジ
3階: 葬儀式場椅子席(開放時最大600名)(400名・200名・150名)遺族用控室(和室6畳+8畳・洋室・バス・トイレ・キッチン付)/寺院用控室×1室 遺族用控室(和室10畳・洋室・バス・トイレ・キッチン付)/寺院用控室×1室
4階: 葬儀式場椅子席(40名)/遺族用控室(10畳:和室)/トリプルベットルーム×3室
5階: 展望浴場

※詳しくはお電話もしくはホームページをご覧ください。

VIPシティホール県庁前 総館長 東城正和マネージャー
VIPシティホール県庁前
総館長 東城正和マネージャー

Message

ビップが一番に考えているのは、「ここを選んでよかった」と感じていただける葬儀を行うことです。葬儀に来られる方々は、決して楽しい場所に来られるわけではありません。そのような中でも、少しでも和んでもらえる雰囲気作りを心がけています。祭壇をお作りする際にも花のラインや色に気を配り、限られた費用の中でも故人らしさを表現したり、男性なら荘厳に、女性なら柔らかく仕上げるようにしています。祭壇に飾る写真のバックには花や青空を入れて明るい印象に。ただ費用をかけるのではなく、手をかけることで少しでもご遺族や会葬客の方々に和んでいただけるよう、ビップでは他会館に比べて1.5倍のスタッフを配置し、細かい気配りが行き届くように配慮しています。
また、ご遺族にとって一番気にかかるのは葬儀費用の問題です。ビップでは見積りをシステム化し、お客様の目の前で明細や総費用を計算できるサービスをご提供できるように取り組んでいます。グレードアップしたい場合や、内容を差し替える場合なども、目の前で内容と総費用が常に把握できることで、お客様にご安心いただけることが目的です。
葬儀のことについてもっと理解していただけるよう、毎月友引の日には見学会を開いているので、是非ご参加下さい。

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