互助会スタッフインタビュー
冠婚
株式会社ベルコ
ベルクラシック旭川
加藤 楓花さん
| 趣味 | ドラマ・映画を観ること |
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| 休日の過ごし方 | 家でゆっくり過ごす |
私の想い
嬉しさが積み重なって、また頑張ろうと思える仕事
ウエディングプランナーになり、『ありがとう』『もう一回結婚式をしたい』との言葉が嬉しく、日々大変なことがあってもまた頑張ろうと思います。 今年一番嬉しかったことはありがたいことにサプライズで呼ばれたり、新郎謝辞で名前を呼んでくださることもありましたが、初めて両家謝辞でお父様が『加藤チーフプランナー』と呼んでくださったことが本当に嬉しかったです。
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株式会社ベルコ
ベルクラシック姫路
作 沙綾加さん
もともと、人の人生の節目に寄り添う仕事がしたいという想いがありました。 その中でも、「結婚式」という人生において特別な一日をお手伝いできるウェディング業界に強く魅力を感じ、この道を選びました。 私が大切にしているのは、「結婚式は立派にしないといけないもの」ではなく、おふたりらしく、大切な方々へ感謝の気持ちを伝える場であってほしいということ。 だからこそ、お打ち合わせではしっかりとおふたりのお話を伺い、言葉の奥にある想いまでくみ取れるように意識しています。 これまで担当させていただいたお客様から、「あなたが担当で良かった」「安心して任せられました」とお言葉をいただけた瞬間は、この仕事をしていて本当によかったと思える瞬間です。 一組一組、異なる想いや背景を持つカップルに丁寧に寄り添い、その人たちらしい一日を一緒につくることが、この仕事のやりがいだと感じています。 これからも、お客様にとって「何でも相談できる存在」であり続けたいと思っています。 結婚式当日だけでなく、準備期間も含めて、「この式場を選んでよかった」と心から思っていただけるような、安心感のあるプランナーを目指していきます。
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株式会社ベルコ
仙台支店
サトウ リクさん
2025年3月からはプランナーリーダーという役職を任せていただき、自分自身の成果だけでなく、各スタッフ、そしてアールベルアンジェ仙台全体を俯瞰的に捉える視点を大切に業務にあたりました。スタッフから寄せられる意見や改善点を可能な限り反映・修正し、スタッフが心の底からお客様に「おめでとうございます」と言える仕組みづくりに挑戦した一年でした。お客様とスタッフが常に平行線で互いが、「結婚式を挙げてよかった」「結婚式に携われてよかった」という環境を作れるスタッフを目指していきたいです。
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株式会社ベルコ
ベルクラシック旭川
長澤 なつさん
夢だったウェディングプランナーになることができ、「結婚式を挙げてよかった」という言葉を お客様から初めて聞いたときはすごく嬉しかったですし、もっとたくさんの方々に結婚式の良さを伝えたいと思いました。 そして一番嬉しかったことは、新郎謝辞で名前を呼んでいただけたことです。 無事に結婚式を迎えることができた喜びと、特別な1日が終わってしまう寂しさが溢れた瞬間でした。