互助会スタッフインタビュー
葬祭
セレマ
京都事業部
柊 直之さん
| 趣味 | |
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| 休日の過ごし方 |
私の想い
誠実に、まっすぐに。
知人の葬儀に参列された方が、スタッフの接客姿勢に良い印象を持たれ、
事前準備を整えておこうと息子夫婦と一緒に来館されました。
沢山の質問を受けるなかで、わからない点を一つずつご理解いただけるよう に説明を続けると
「あなたになら任せられる」と嬉しいお言葉をいただきま した。
誰もが経験したくない別れの備えだからこそ、迷わずに選んでいただける存在であり続けられるよう努めて参ります。
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セレマ
NIHO
楢崎 詩乃さん
幼稚園の頃、母の友人の結婚式にフラワーガールとして参加したことが、私の人生の大きな転機となりました。結婚式のリハーサルで緊張していた私に優しく微笑みながら声をかけてくださったプランナーの方。その温かさに触れた瞬間、笑いながらも強く憧れを抱き、私もいつかあのような素敵な存在になりたいと心に決めました。この出来事がきっかけで私はウェディングプランナーを目指すようになりました。
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セレマ
ウエディングパルコ アルジェント
内山 七夢さん
仕事をしている上で、私がうれしかったと感じたことは、お客様と打ち解けて楽しい打合せが出来たとき、自分の提案話題がお客様の要望とマッチし喜んでもらえたとき、準備をかためて進めた打合せが無事スムーズに終えることができたとき、仲間と協力したりポジティブな言葉を掛け合っているとき。やりがいを感じるときは、結婚式が終わりお二人から「楽しかった」「ありがとう」「内山さんでよかった」等の言葉やお手紙をいただいたときに、自分の存在を認められて、お客様にも喜んでいただけてやりがいを感じます。意識していることは、お客様の情報整理や相談されやすい関係、打合せの空気作り、様々な場面でテンプレートの印刷文ではなく手書きのメッセージを送ることです。
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セレマ
ORIENTAL KYOTO SUZAKU-TEI 朱雀邸
北方 悠莉さん
出生・結婚・葬儀、人生で最大の3つのイベントでその中でもご本人の記憶に残る唯一のイベント。 今までの人生で出会ってきた大切なゲストの事を想い、膨大なご準備期間を要して感謝を伝える場。 新郎新婦の大切な思い出やお品をお預りしての1日は、何にも変えられない価値の付ける事の出来ない記憶の財産です。 そんな1日を背負える事がブライダルに関わる職業のやりがいです。